カテゴリー: 機材とか

音楽系の機材などの記事。

買ってよかったギターエフェクター

中古楽器屋さんでふらっと目に入ったお安めのエフェクターを買うのが趣味です。

という感じで、エフェクターは割と衝動買いするパターンが多い僕です。なので、成功することもあれば失敗することも度々。。。

そんな僕が、ギタリスト人生10年ちょっとで買ってよかったエフェクターたちを紹介してみます。

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SeventySevenGuitars ALB-MGC 買った。

買いました。

SeventySevenGuitarsのALB-MGCというセミアコです。

実はSeventySevenGuitarsはずっと7年くらい気になってるメーカーで
ようやく手に入れたというところ。

初めてギター本体を通販で買ってしまった。

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Amplitube5を使ってみたぞ!

この前、ブラックフライデー付近でTotalStudio2Maxをクロスグレード価格で手に入れた僕でしたが、
Amplitube5が出たということで、デモでもインストールするかとIKProductManagerを開いたところ、

何故かライセンスがある!!

ということで、調べてみたらTotalStudio2MaxにAmplitube5SEのライセンスを入れてあげるよというIKのありがたいサービスでした。
嗚呼、ありがとう、IKMultimedia。

というわけで、ウキウキしながらAmplitube5をインストールしましたとさ。

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福袋買ったらCPH3000が届いた

https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/222600/

これですね

サウンドハウスで新年の福袋の中から最安値の

2021年福袋 あると便利お楽しみセット

とやらを買ってみたんですが内訳としては

[セット品内訳]

-商品名: CLASSIC PRO アルカリ乾電池 単3形 10本パック CPB3 (CPB3) 乾電池、単3、アルカリ、10本入り

-商品名: CLASSIC PRO CPF10WH ポータブル扇風機 ホワイト (CPF10WH) ポータブル扇風機、クリップタイプ、USB充電、風力3段階調整、ホワイト

-商品名: CLASSIC PRO CPH3000 RED (CPH3000RE) ヘッドホン、密閉型、18Ω、112dB、10〜22 000Hz、レッド

-商品名: VSGO V-T01E マイク用除菌ウェットクロス (VT01E) 除菌用ウェットクロス、液晶用、抗菌ウェットタイプ

-商品名: K&M 19850 スマダッチ (SUMADACHI) スマートフォンホルダー、粘着式

-商品名: SH 福袋Tシャツ Mサイズ 便利セット (FUKUBUKURO-TE) 福袋Tシャツ Mサイズ 便利セット

 

という感じで
目玉はヘッドホンで、その他いろいろ詰め込みました的な福袋でした。

扇風機は充電できるタイプだったのが驚いたけど
今の季節に使いみちがあまりないので、死蔵される予感。

というわけで、ヘッドホンの使用感の感想を記しておきます 続きを読む

ML Sound Lab “MIKKO” というキャビネットシミュレータ を買ってみた

割と新しめのプラグインメーカーだと思いますが
ML Sound Labの”MIKKO”というキャビネットシミュを買ってみました。

ML Sound Labといえば、

 

今年の春ごろに、無料のアンプシミュでやばい奴が出たぞと一瞬話題になったメーカーですね。
こちらのAmpedもフリーの5150系のアンプシミュでは抜きん出ていい音だと思います。

そのAmpedよりも前にリリースされてたのに、僕がノーチェックだったキャビネットシミュのプラグインが
今回買ってみた「MIKKO」ですね。

ML Sound Labは、とりあえずDEMO版として
機能制限版を無料で配る方針らしく、MIKKOについても
いくつか機能制限された状態のものが無料配布されていますので
興味がある方はとりあえずインストールしてみるのが良さそうです。

機能制限といっても、ポストエフェクトとIR書き出しが出来ないだけで
キャビシミュの根幹部分は、ほぼ自由に操作できたので
ぶっちゃけ、無料版でも十分なくらいでしたw

ただ、無料版に入っているのはメサのキャビのみとなっており
僕としては、今オレンジ系のキャビのIRデータを持っておらず
それを買うか迷っていたところだったこともあり、MIKKOのORNGモデルを単体購入してみました。

ブラックフライデー的なやつで半額€19,99、日本円で約2500円程度で購入できました。

 

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HXStompユーザー目線で語るGT-1000COREとのスペック比較

ついに出てしまいましたね。BOSSのマルチストンプ。

どう見ても対抗心というか競合製品ですね。

価格帯もほぼ一緒ということで、今後はこの2台で迷うことが多そうです。

 

というか俺も迷いたかった!!

ということで、現状分かるスペックベースで
HXstompと比べてGT-1000Coreってどうなのよって言うのを確認してみます。

 

ひとまず乱暴な結論

コンパクトな一台で音作り完結させたいなら迷わずGT-1000Coreを買え。

エフェクターの普通じゃない使い方を探求する変態プレイヤーは、HXならではの機能とかもいくつかあるので、よくよく考えてHXstompが必要か検討すると良いと思うよ。

 

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Helix Native について少し紹介する

https://line6.jp/helix/helixnative.html

一般向けアンプシミュと言った時のブランド知名度No1と言えるであろう、Line6のフラッグシップモデル、「Helix」
PC上で稼働するプラグイン化したものが「Helix Native」です。

何もわからない人が見てもなんだこの画面、ってなること間違いなしですが
Helix,HXシリーズのユーザーは、Helix向けのプリセット編集ソフト「HXEdit」と似たUIだと感じるでしょう。

というかまんま同じですね。

僕はこの前HXStompを買ったので
HXStompユーザー向けの優待価格で半額以下になるという話を聞き、
「「買わないほうが損なんじゃね……?」」
という、まんまとLine6の思惑に乗っかる形でHelix Nativeを導入しました。

だって、HXStomp高いんだもん。。。
Helix Nativeの前払い分の金額入ってるよ絶対。。

 

というわけで、僕の所持している有償プラグインアンプシミュが

  • BIASFX(初代)
  • Amplitube4
  • PluginAllianeの各種アンプシミュ
  • Helix Native

という感じにどんどん増えてきたので、
ちょっとHelix Nativeの使い心地でもレビューしてみようかなと。
#というかHelix Nativeの情報少なくて買うか迷った。。。

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